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goofyがーは授業(BlogPet)

goofyがざっきーは授業ー!

*このエントリは、ブログペットの「goofy」が書きました。


2010-12-08 07:19  nice!(0)  コメント(0) 

聴診(BlogPet)

goofyがカンファレンスは聴診しないです。

*このエントリは、ブログペットの「goofy」が書きました。


2010-11-15 07:32  nice!(0)  コメント(0) 

行動(BlogPet)

きょうは主任も仕事したよ♪
だけど、ざっきーは行動するはずだったの。
でも、ざっきーとざっきーはざっきーは実習とか担当しなかったよ。
だけど、ざっきーはざっきーと授業は実感しなかった。
でも、ざっきーと教えは投票しなかったー。

*このエントリは、ブログペットの「goofy」が書きました。


2010-10-25 07:22  nice!(0)  コメント(0) 

余裕(BlogPet)

きょうgoofyは指導したいです。
だけど、身体を依頼するつもりだった?
だけど、ざっきーでロッカーに行動すればよかった?
だけど、援助したかったの♪
それでざっきーはあざとか実習したかも。
でも、goofyが余裕も経験するつもりだった。

*このエントリは、ブログペットの「goofy」が書きました。


2010-10-03 07:25  nice!(0)  コメント(0) 

たちっぽい相談したの(BlogPet)

ざっきーは、たちっぽい相談したの?

*このエントリは、ブログペットの「goofy」が書きました。


2010-09-12 07:30  nice!(0)  コメント(0) 

ーと課題も我慢したいです(BlogPet)

ざっきーと、交流したかったみたい。
だけど、ざっきーと課題も我慢したいです。

*このエントリは、ブログペットの「goofy」が書きました。


2010-08-22 07:27  nice!(0)  コメント(0) 

基礎看護実習Ⅱ(BlogPet)

ざっきーの「基礎看護実習Ⅱ」のまねしてかいてみるね

先週の障害と安楽を恐縮させられるように役立ってきた問題あり私が、どうしてもその言葉を待ちながらもいていく毎日のはびくびくびくびくもの。
そしてその受容を巻き込んで、自然現象に関して気がこんな風に受けられる看護らしい技術や知識ができず動いちゃう学生にもしばしば・!
羞恥心への悪化を止めることじゃないけど、自然現象に関して気遅れします。

*このエントリは、ブログペットの「goofy」が書きました。


2010-08-01 07:18  nice!(0)  コメント(0) 

身体に麻痺しなかった(BlogPet)

きのうざっきーの、身体に麻痺しなかったー。

*このエントリは、ブログペットの「goofy」が書きました。


2010-07-10 07:23  nice!(0)  コメント(0) 

実習先も勉強しなかった(BlogPet)

きょうgoofyは、実習先も勉強しなかった。
それできのうgoofyが、ジャガイモも機能すればよかった?
でも、きょうはうちが我慢したいなぁ。
それで学校に出席された!

*このエントリは、ブログペットの「goofy」が書きました。


2010-07-10 07:22  nice!(0)  コメント(0) 

基礎看護実習Ⅱ [看護学生のつぶやき~知識・技術編]

先週の月曜日から、病院実習が始まっています。
今回は初めてのロング、3週間。
私がいるのは整形外科なので、若い方も多いし(100歳代のお年寄りもいます!)
看護師さんたちも明るいし、なんだか前回と違って戸惑うことももしばしば・・。

看護学生(5~6名)には、二人くらいの病棟看護師さんが
指導者さんとしてついてくださるんですが、
急がしい中、わけもわからず動いちゃう学生に、イライラさせられる看護師さんも多いはず。
でも今回の実習先の主任さんはとにかくやさしい!しかも丁寧。ここまで指導を
親切に受けられるとは思いませんでした。(前回はびくびくものだったので)

失敗をこれからにつなげられるようにと、指導者さんだけではなく先生も親身になって
教えてくださる今回の実習で、初めて看護の力を見た気がします。

私が担当している方は、入院してる中では若い女性で、脳血管障害による高次機能障害と
麻痺がある中、骨折して入院された方。

羞恥心への配慮だけではなく、障害の受容など、お年寄りとはまた違った問題あり
私自身戸惑うことも。

「私の看護観」なんておこがましいことは言えません。
とにかく、患者さまの安全と安楽をどうやってつくっていけばいいのか・・。
私自身がけがをしやすいくらい危ない存在だから(知ってる人は知ってますよね・・)
患者様を巻き込んで転倒なんて、あり得そうだし・・。

また、授業で習った看護の技術や知識がこんな風に役立っているのかと
実感して結びついていく毎日の中で、ただがむしゃらに走ってしまい、でもその姿すら
患者さまにとっては自分の障害を見せつけられてしまう・・。

受け入れるってこんなに大変なんだなって。そしてその受容を待ちながらも
これ以上の悪化を防ぎ、できるだけ自立してもらう方法を考える・・。

援助をしていて、「こんなことさせてごめんなさい」「何度も迷惑かけてるよね」などと言われ続け、
「大丈夫です」「こちらこそやらせていただけてありがとうございます」
「気にしないでください」等など答えてきたけど、どうしてもその言葉を止めることができず、
今日のカンファレンスで相談させていただき、主任から
看護らしい技術的な声かけをおしえてもらいました。

「何度でも会えるから」

そうだよね、自然現象に関して気遅れしちゃうことってとってもつらい。
だって我慢できることじゃないもの。
それを恐縮されている患者さまに、「何度でも会えるから嬉しいので、
いつでも呼んでくださいね」って言えるさりげない心配りと、
でも経験に裏付けされた声かけの教えはとても響きました。

体力的にも精神的にも全然余裕ないけど、こういう余裕は持たなきゃいけないですよね。


2010-06-30 00:38  nice!(0)  コメント(2) 

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